被害者ではありませんよ。

今、大きな波紋を呼んでいるのが、小室圭さんの母・佳代さんの告白だろう。

1年に及ぶ密着取材に応じた佳代さんの肉声が、「週刊文春WOMAN」に

掲載されている。

 

何より驚きをもって受け止められているのが、佳代さんがほのめかした自殺願望だ。

 

いつ死んでもいい。

今もそう思っている・・・。

 

同情されたいのかな?

発端は金銭問題です。

付き合っていた頃は、そんなことを考えもしなかった。

でもいざ別れたら、返してくれと言われた。

ただ、金額が大きい。

当たり前の話では?

お金を融通してもらう金額にしては額が大きすぎます。

夫婦になってからならまだしも、完全に当てにしてる金額ですから。

 

返せば済む話だったのに、授受だって言い張るからおかしなことになってる。

 

命を粗末にする言動は、本当に腹が立ちます。

自分の行いを反省する時間は十分にあったはず。

それをいちいち被害者面する。

 

子を思うなら、もっと言う事がある。

プライドばかりが先行してるからややこしくなるのです。

 

考えて話すべきでした。