普通に生活してない人が作ったからね。

新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない中、厚生労働省が配布している

接触確認アプリ「COCOA」が「役立たず」「登録作業が煩雑過ぎる」

ファーウェイ製のスマホは対象外」とブーイングの嵐となっている。

 

「一緒に生活していた家族が感染したのに接触通知が届かない」

「保健所とのやりとりが面倒過ぎて、登録をあきらめた」

などなど。

 

新型コロナの感染者数が爆発的に増えている中でこんなCOCOAへの不満の声が

高まっている。

 

マジで役に立ってない。

こんなアプリを開発したのが役人とかエリートですからね。

そもそも普通の生活水準の人じゃないから。

 

普通に生活してる一般人が作るべきです。

 

経済回すなら、まずは政治家斬りを。

自民党二階俊博幹事長は12日の記者会見で、4月の衆院北海道2区と

参院長野選挙区の両補欠選挙自民党候補が敗北した場合、政局になる可能性が

あると発言した下村博文政調会長に不快感を示した。

 

二階氏は「政策は政調会長の意見を尊重するが、選挙は幹事長の責任だ。

しっかり対応する。ご心配なく」と語った。

 

まだやるの?二階さん。

もう引退すべきです。

こんな高齢者が政治界を引率するなど、あり得ません。

高齢者はいい加減に引退して頂きたい。

経済がひっ迫してるのです。

こんな人達に給与を税金で支払う程、日本経済は豊かではありませんよ!

甘くないって事よね。

元NEWSで昨年ジャニーズ事務所を退所した手越祐也(33)が1日、

自身のYouTubeチャンネルを更新。

 

昨年中の仕事が突然なくなることが多かったとして「エンタメ面白くならんぞ」と

愚痴をさく裂させた。

 

「新年になったので、忖度(そんたく)に苦しめられた本音を語ります」と

題して更新した動画で、白を基調としたはかま姿で登場。

 

だが新年のあいさつも早々「俺今日怒ってんのよ」と切り出した。

 

「昨今使われる言葉で言うと忖度」

 

「本来普通のタレントだったら、なんとなく我慢してこうやって発言もせずに

この芸能界の流れに身をゆだねてやるのかもしれない」

 

と省みつつも、

 

「こんな事してたらエンタメ面白くならんぞ」

 

とカメラを指さして、

 

「日本の芸能界の問題だ」

 

と強く訴えた。

 

これが現実なのです。

事務所ってそういう所なのです。

 

芸能事務所があるからこそ、仕事が出来る。

それなりのパフォーマンスが出来れば別ですが、アイドルユニットから独立して

ピンで活躍してる人、結構少ないからね。

やはりユニットの中の〇〇さん。から脱却するのは難しい。

しかもケンカ別れみたいな辞め方だったしね。

 

社会のルールは決して甘くない。

忖度も芸能界だけじゃないです。

個人ではなく、政府に言うべき。

ミュージシャンの布袋寅泰さんが12月27日にInstagramを更新。

24日に拠点とする英ロンドンから帰国したことに批判の声が上がっている件に

ついて、

「いろいろな考えや意見があるのは最もなことだし、受け止めるべきは受け止めます」

と思いをつづっています。

 

確かに今英国からの帰国はいただけない。

変異種が大流行し、日本でも確認されてますからね。

 

これが日本に大流行を招いてしまう位なら、一切の出入国をやめるべき。

入国できなければ帰国出来なかったと思います。

 

布袋さんも出来れば自粛して欲しかったけど、問題は政府です。

政府がこの期に及んで、まだ入国させてるから。

 

布袋さんに対するバッシングよりも、日本政府へ意見すべきだと私は思います。

国民が政治家の報酬決められたらいいのにね。

大阪府吉村洋文知事(45)が22日、自身のツイッターを更新。

退職金も含めた全国47都道府県知事の任期4年の総額報酬表はこの通り。

47位が大阪府」と明かし、全国の知事の給与総額一覧表を公開した。

 

ネット上ではこれらが物議を醸し、この日、「吉村知事」がツイッター

トレンド入りした。

22日に生出演した民放番組で、新型コロナウイルス感染の患者を受け入れている

病院で働く看護師の賞与がカットされている現状に自身が憤ったという報道を

引用する形で「コロナ最前線の看護師のボーナスカットはおかしい」と意見を

追記した。

 

吉村知事もさぞや高額所得者だと思いきや・・・?

最下位だったね・・・。

愛知県など、偉そうにモノを言う知事はどうせ上位だろうけど、吉村知事は身を切る

政治家。

こういう政治家ばかりなら、きっと国民も寄り添えるのに。

 

人に優しい政治家には、沢山報酬受け取って欲しいね。

国民が政治家の報酬を決められたら良いのになぁ。

餓死するまで何も策は無かったのか。

大阪市港区のマンション一室で今月11日、女性2人の遺体が見つかり、

司法解剖の結果、いずれも餓死したとみられることが15日、大阪府警港署への

取材で分かった。

 

1人は、住人で職業不詳の女性(42)と判明。

もう1人は60代の母親とみられ、同署は身元の特定を進めるとともに

2人が死亡した経緯などを調べている。

 

同署によると、この部屋は母娘の2人暮らしだったとみられる。

職業不詳の女性の死因は低栄養症による心機能不全、もう1人の死因は飢餓による

低栄養症で体重は約30キロで、いずれも死後数カ月程度が経過していた。

 

今夏までは元気だったという証言もあるが、何故そこまで追い詰められたのか。

近所とのかかわりはあいさつ程度。

それにしても、餓死するまでよく耐えたという印象。

 

他に頼る場所はあったはずだけに、残念です。

母親が返せば済む話。

異例の言及だ。

 

宮内庁の西村泰彦長官は10日、定例の会見で眞子さま(29)と小室圭さん(29)

の結婚問題について、小室さん側に説明責任を果たすよう要望した。

 

おかしな話ですよね・・・。

元はと言えば、宮内庁の人間がきちんと素行調査してないのが原因では?

 

恋愛は条件でするものではないです。

交際しているのを承知で、小室さんの母親がお金にルーズだと知らなかった。

これが発端でしょう。

 

本人同士はいいとして、母親が最悪。

これが許されたら、さすがに国民は怒ります。

 

説明責任を果たすのは宮内庁と小室さんの母親。

借りたお金は返すべきだし、揉めずに返せばここまでの批判につながらなかった

と思います。