「けじめ」つけないと!

新型コロナウイルスの感染拡大により開催の是非が議論の的となった

FUJI ROCK FESTIVAL’21」で、人気バンドのRADWIMPSが俳優の菅田将暉(28)

と共に「うたかた歌」を披露し、会場を盛り上げたのは記憶に新しい。

 

実はライブ前々日の18日、RADWIMPSのメンバーでギターを担当する桑原彰(36)

が、不倫相手である元モデルの女性(20代)の自宅に“お泊り”をしていた。

 

「文春オンライン」が報じている。

 

壮絶な不倫の様です。

糟糠の妻と幼い我が子を置いて、こそこそ不倫相手と密会・・・。

最悪ですね。

しかも奥さんが相手女性宅まで乗り込んで警察沙汰にもなってた。

 

桑原さんの真意はきっと不倫女性ですよね?

だったらけじめをちゃんとつけて、それから堂々と会えばいいのです。

膨大な慰謝料を払う事になっても、です。

 

ちゃんとしないからここまで揉める。

いくら人気のバンドでも、プライベートが散々じゃ応援する気にはなれないです。

主催者も愛知県も相当悪い。

愛知県常滑市の野外フェス「NAMIMONOGATARI(波物語)」関連の

新型コロナウイルス感染者が計38人と相次いでいる原因として、〝後夜祭〟説が

浮上した。

 

一方、一連の問題で音楽フェス自体がイメージダウン。

賛否渦巻く中で、多くのフェスが開催をめぐって対応に苦慮する事態が生まれている。

 

やってしまったらこっちのもの。

酒類はこっそり提供。

後夜祭は名古屋でやってしまおう!

 

こういう考えが見て取れます。

 

安易すぎます。

しかも、コロナウイルスを蔓延させる始末。

 

こういう輩が結果的に人の命を粗末にするのです。

愛知県の大村氏も担当責任者の罪も大きい。

主催者も愛知県も、クズばっかりだね。

持病?コロナウイス?

歌手のGACKT(48)が重度の発声障害のため無期限活動休止することが7日、

明らかになった。

 

関係者によると、現在は話すこともままならない状態で、国内の自宅で

療養しているという。

 

エージェント事務所によると、GACKTは8月6日、所用のため滞在していた

キプロスから帰国。

 

「体調が悪い」と訴え、その後容体が急変。

幼少からの持病である神経系疾患がきっかけとなり、一時は命に関わる状態に

陥ったという。  

 

体調が悪化した状態が数週間続き体重は10キロほど落ちたが、現在の容体は安定。

ただ重度の発声障害が併発したため、声を出す仕事ができず無期限の活動休止

となったという。

 

まさか、コロナウイス感染ではないよね?

 

いずれにしても深刻な状況だという事。

 

心配ですね・・・。

こういう事、SNSで言わないで欲しい。

《ウーバーイーツ?って頼んだことないんだけど、配達してくれる人の服装の

清潔感とかサンダル履き禁止とか自転車の汚れ方とかについてのルールは

ないみたいだね。》

 

8月31日、Twitterでこう呟いたのはコピーライターの糸井重里氏(72)。

 

料理宅配代行サービス「Uber Eats」の配達員の身だしなみに疑義を呈した

この呟きが、“大炎上”している。

 

糸井さんって、何を求めてるのでしょう?

ごはん?それとも、配達員?

 

ごはんでしょ?

 

身なりがどうとか、関係ある?

味変するのでしょうか?

思っても、大衆面々のつぶやきはダメだと思う。

そういう目で配達員を見る人、増えちゃうでしょ。

皆、必死なのです。

もしも気になるのなら、直接店で食べたら?

それが出来ないからウーバーイーツを頼んだのに、全く関係ないとこで批判みたいな

事言うの、やめよう。

あまりにも汚くて臭い人ならまだしも、必死に配達した証を否定するのは

やめにしませんか?

 

我慢も平等でなければ意味無し。

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染予防対策が徹底されないまま開催された

大規模野外フェス「namimonogatari」。

 

同フェスに出演したラッパーのMC TYSONさんが8月30日、

自身の家族に対して「死ね」「殺すぞ」といった脅迫文がSNS

ダイレクトメッセージ(DM)で寄せられていることを明かしました。

 

このフェスに関しては、ものすごく批判殺到してます。

皆我慢してるのに、何故?って思うのも無理はない。

 

主催者も、出演者も、愛知県も共通して感じる事は、

 

「やってしまえばこっちのもの」

 

って事。

大事になって初めて謝罪すれば良い。とあらかじめ打ち合わせてたみたい。

これでは我慢する人も減って当然。

 

やらないならやらないと徹底すべきです。

真面目に感染防止対策を取って、窮地に陥ってる企業や飲食店の経営者や従業員が

バカバカしく思うのも無理なし。

 

我慢するのも限界超えてるのですから。

ルールは平等にあるべきです。

 

復帰大歓迎です。

3月に日本テレビ系情報番組「スッキリ」を降板したハリセンボン近藤春菜(38)

が早くも〝出戻り〟となりそうだ。

 

秋の番組改編期にレギュラー復活という情報が駆け巡っているのだ。

これが実現したら、テレビ界では異例中の異例だ。

 

MC の加藤浩次さんが激推ししてるという裏話もあるけど、やっぱり近藤さんの人柄。

彼女は正直ではっきりしてる。

周りへの気遣いもきちんと出来る人だと思う。

異例の復帰説も流れて当然でしょう。

 

実現するかどうかは不明だけど、復帰したとしても誰も文句言わないでしょうね。

 

一視聴者としての意見ですが、大歓迎です。

冷静な判断と行動に拍手!

唐津海上保安部は6日、海水浴場で溺れていた福岡県小郡市の男子高校生(17)を

救助した福岡市東区の主婦中山まゆこさん(37)に感謝状を贈った。

 

海保によると高校生は7月23日午前11時ごろ、福岡県糸島市の芥屋海水浴場で

友人2人と遊泳中、40メートル沖合で溺れた。

 

約10メートル離れた所で家族と遊んでいた中山さんは「溺れた」という

叫び声を聞いて救助へ。

 

水深約2メートルの海底に沈んでいた高校生を潜って引き上げ、浜に運んだ。

高校生はドクターヘリで搬送中に意識を取り戻したという。

 

3歳から水泳を始めたという中山さんは、シンクロナイズドスイミングと

プール監視員の経験があり、水難救助法を知っていた。

「今思えば経験が生きたのかもしれない。水を飲んだら泳げる人も

パニックになってしまうので、海の危険さも理解しないといけない」

と話した。

 

迅速かつ的確な判断で、1人の命を救った。

すごく勇気が要るし、冷静じゃないと出来ません。

頭で分かってても、いざ、遭遇すると足がすくむのが常。

素晴らしき栄誉です。