悪質すぎる噂。しっかり制裁を!

女優の新垣結衣(35)が、23日までに自身の公式X(旧ツイッター)を

約1年半ぶりに更新し、ネット上のうわさを否定した。

 

2022年8月に公式Xを開設した新垣。

「こちらは、なりすまし発生防止を目的としたアカウントです。情報発信や

本人がつぶやく予定はございません。ご了承くださいますようお願いいたします」

とし、開設当初に自身の写真を一枚投稿して以降、全く運用していなかったが、

この日、プロフィール文に新たな文言が追加された。  

「火のないところに煙が立っているようですが、いま騒がれ噂されている件に

事実はひとつもありません。心配してくださっている皆様、ご心配なく。」  

 

ネット上では新垣の夫でシンガー・ソングライター、俳優の星野源が不倫したのでは

ないかなどのうわさが拡散されているが、自身の言葉で明確に否定した。

 

新垣さんも、噂に見かねて投稿したのでしょう。

夫が悪質な噂の的になってるのですから。

心情、お察しします。

星野さんが不倫なんてあり得ない!

噂を流した奴を突き止めて、きっちり裁いて頂きたいです。

正直な性格 丸出し。

元NHKでフリーの神田愛花が20日、フジテレビ系「ぽかぽか」で、

スーパーなどでは推奨されている「手前取り」はしないと堂々宣言し、

ハライチ澤部佑から「即ネットニュース行きです」と怒られた。  

 

神田は、この日のゲストの江口ともみについて、乳製品については賞味期限に

余裕がある奥から取っているのでは?と質問。江口は「×」の札を上げ、

期限内に消費することを心がけ、手前から取っているとした。  

 

神田は後ろに座る横澤夏子にも同じ質問。

横澤は「私も(奥から)取っちゃう時があるけど、消費できると思ったら手前から

取らないといけないのよ」と自戒も込めて神田に注意。

神田は「そうなんだ…」というと、

自分は「割り引いていたら手前から取るけど、(値段が)同じなら結構奥から

(取ってしまう)」とコメントだ。  

 

これに澤部は、手前取りをしないことを「よく思わない人もいる。今後やめて

ください」と注意するも、神田は

「やめないよ。これだけはやめないんだから」とまさかの返答。

横に座るハライチ岩井勇気も「やめないらしいです」と苦笑いだ。  

 

これには澤部も「やめないのをテレビでしっかり言う?即ネットニュース行きです」と

バッサリ。

それでも神田は「絶対に嫌だ」「すいません」と手前取りはやめないと宣言し、

岩井も「すごいいい人です。でもここだけは…」と神田に代わって謝っていた。

 

気持ちはすごく分かります。

手前も奥も期限が同じなら構わないと思うし。

ただ正直なだけなんだと思います。

手前取りは基本だけど、奥から取っても別に犯罪じゃないしね。

次こそはお幸せに!

フジテレビの生田竜聖アナウンサー(35)が15日に自身のインスタグラムを

更新し、再婚したことを発表した。

 

「ご報告」と題した文章をアップし

「いつもめざましテレビめざましどようびをご覧くださり、ありがとうございます。

いち会社員の私事で大変恐縮ではございますが、私、生田竜聖はこの度、

民間企業に勤める方と結婚する運びとなりましたことをご報告させていただきます」

と伝えた。

「今後はより責任感をもって、より真摯に、日々の放送に向き合ってまいります」

と心境をつづった。  

続けて

「また、私事になりますので、お忙しい朝、番組内でお時間を頂戴することは

控えさせていただきます」と説明し、

「これからもよろしくお願い致します」とメッセージを寄せた。  

 

生田アナは中央大法学部を卒業後、2011年にフジテレビに入社。

現在は「めざましテレビ」(月~金曜・前5時25分)の月~木曜、

めざましどようび」(土曜・前6時)に出演している。

 

プライベートでは12年12月に同局の秋元優里アナ(当時)と結婚したが、

18年4月に離婚している。

 

今度こそ素敵な結婚生活が送れる事、祈ってます。

あんな経験、二度としたくないでしょうし、そんな悪い女性はそうそういませんから。

社会に出てはいけない人が政治家?(笑)

ロンドンブーツ1号2号』田村淳の発言が、政治団体『つばさの党』の幹事長で、

衆議院東京15区の補欠選挙に出馬していた根本良輔氏の逆鱗に触れたようだ。  

 

5月5日に放送された『ワイドナショー』で、同補選に出馬していた

作家の乙武洋匡氏がスタジオのゲストとして出演。

告示日の4月16日の街頭演説で乙武氏は、根本氏や『つばさの党』陣営関係者から、

近くで大音量の演説をされたり、車のクラクションを鳴らすといった行為を受けた。

 

警視庁は根本氏や『つばさの党』代表の黒川敦彦氏に「選挙の自由妨害」の疑いで

警告を出していたと報じられた。

 

これに対しワイドナショーではフジテレビ政治部デスクの高田圭太氏が

YouTubeで流して再生数稼ぎに使っているんじゃないかという指摘がある」

と話すと、乙武氏は 「ビジネスだと思います」 ときっぱり。

 

そして淳は

「正々堂々と僕たちは戦ってほしいと思うけど、彼らからしたら正々堂々なんて

全く関係ないから。とにかく目立てばいいとか、こうやってメディアで名前を出すのも

嫌だし、名前が出ることが彼らの利益につながると思うから触れたくもないから」

と吐き捨てたのだ。

「これに対し、つばさの党陣営は激怒し、Xで《ロンブー田村淳の詳しい自宅住所を

知っている人いたら情報ください》とポストして探し始めたんです。

そして2日後に淳さんの自宅前と思われる場所の前でマイクを使って大音量で

抗議する動画がSNSで拡散されました。もし本人や家族が自宅にいたら

恐怖だったでしょうね」(スポーツ紙記者)

 

“街宣”で根本氏は

「テレビを使って我々の名誉を毀損したから、我々の事務所に脅迫電話とか

手紙がたくさん来ている」 と言い、淳の発言で被害を受けていると主張した。

 

さらに“選挙妨害”ではなく合法の範囲でやっており、逮捕もされていないと話した。

淳はXで偏向報道は良くないと話しているというが

「お前がやっていることが偏向報道なんだよ! ワイドナショーでなんで乙武だけが

出ているんだ。欠席裁判ですよこれ! 俺と乙武の問題で、なんで乙武しか

出ていないんだ!」 と激しく非難。

 

さらに過去に報じられたスキャンダルを蒸し返したうえで、

「そんなやつがどの面下げてテレビ出てるんだって話なワケですよ!」

と“口撃”した。 加えて根本氏は、

「家の前でこんな若造に文句言われて悔しいんだったら俺にDMしてこい!」

と果たし状をたたきつけたのだ。

「淳は売名になるので“名前も出したくない”と言って毛嫌いしていた相手に

自宅までバレてしまった。これなら根本氏も番組に呼んで、

乙武氏と直接対決バトルしてもらったほうがよっぽど安全だったかもしれません。

ただ、根本氏も政治家でもない“いちコメンテーター”の自宅前で街宣をするのは、

選挙中のものとは意味合いが違う。“言論の自由”に対する圧力になりかねませんし、

“政治家”であるならば、もう少し抗議の仕方を考えるべきではないでしょうか」

(全国紙記者)

 

まさかの“場外乱闘”となったロンブー淳

今後、根本氏とどう向き合うのか、注目だ。

 

この根元って奴。

社会に出ちゃいけない人。

自己中極まりない。

 

こんな奴とまともに絡みたい人なんていないはずですよ。

そんな奴が政治家?

ふざけんじゃねぇ!!って話です。

罪を犯したら絶対に捕まる。何故分からない?

栃木県那須町の遺体損壊事件で警視庁と栃木県警の合同捜査本部に

死体損壊容疑で逮捕された元俳優の若山耀人容疑者(20)が2日、午前8時30分ごろ

留置先の田園調布署を出発し送検された。  

 

若山容疑者は上下グレーのスウェットにマスク姿をつけて終始うつむきながら歩いた。

表情をうかがうことはできなかったが、首に羽のような大きなタトゥーが見られた。

車に乗せられ、検察庁に向かった。  

 

若山容疑者は韓国籍の姜光紀(カン・グァンギ)容疑者(20)と4月16日、

那須町の河川敷で飲食店経営の宝島龍太郎さん(55)と妻の幸子さん(56)の遺体に

火をつけ損壊した疑いがもたれている。  

 

若山容疑者は当時、大手芸能事務所に所属し、「若山耀人」の名前で数々のドラマや

映画に出演。

2014年のNHK大河ドラマ軍師官兵衛」では岡田准一演じる黒田官兵衛

幼少時代を演じた。

このほか「仮面ライダーウィザード」や映画「曇天に笑う」などに出演していた。

 

たった20歳で恐ろしい犯罪に手を染めた。

どんな人生を歩んだら、こんな事が出来るの?

不思議で仕方がない。

 

お金を積まれても普通なら殺人に手を貸すなどしない。

絶対に捕まるのだから。

得たお金だって使えない。

そんな事も分からないなんて・・・・・。

自分のしでかした事、刑務所でしっかり反省して頂きたい。

全然いいんだけど、もやもやしちゃう。

 

何故病名を言わないのかな・・・。

ここまで投稿するなら、病名を明かしちゃえば?って思っちゃいます。

同じ病気を抱えてる人もいるかもしれない。

何かのヒントも得られるかもしれない。

何か見てる方がモヤモヤしちゃいます。

病気で苦しんでるのに申し訳ないけど・・・。

芸に対する執念、感じます。

血液のがんの一種、多発性骨髄腫で闘病中の漫才コンビ宮川大助・花子」の

宮川花子が23日、大阪市なんばグランド花月で2019年5月20日以来となる、

本公演出演を果たした。  

 

舞台脇のめくりに「宮川大助・花子」の文字が出ると、客席からは驚いたような

声が上がった。

拍手の中、大助に車いすを押されながら登場した花子は「座ったままで、すみません」

と、謝罪しつつ、隣に座った大助を「こちら大谷翔平です」と紹介して笑わせた。

その後も、よどみのない口調で、車いすの上で前のめりになりながら、

自身の闘病生活をネタに何度も笑いを生み出した。

 

約10分間の出番を終え、「これからは、2人でまた頑張っていきたいと思います」

と、客席へ手を振りながら舞台を降りた。  

 

出番後の囲み取材では「生きて戻って来られました」と、笑顔を見せた花子。

「嬉しかった。本当に楽しすぎて。自分が一番楽しめました」と、充実感を漂わせた。

大助も「嫁はんは舞台に出る度に元気になる」と、喜びを語った。  

 

当初は車いすでの舞台に躊躇があり、劇場からも暗転中にセンターマイクまで移動し、

板付きでスタートすることを提案されたが、

車いすで出て、車いすで返して下さい、とお願いしました」と、

ありのままの自分を見せることを決断したという。  

 

現在も抗がん剤による治療は継続中。

この日は午前と午後、2度の出番を勤め上げ、午後の出番後には最高血圧が78まで

低下した。

右足のまひなどの症状もあるが、花子本人は意欲的だ。

今後の出番について「会社と相談して」としつつ、

「(自分で)立ってセンターマイクに行きたい、というのはありますね」と、

次なる目標を掲げていた。

 

病気を抱えながらも舞台に立つ。

強い気持ちが無いと出来ませんよね・・・。

さすがとしか言いようがない。

立って舞台に立つことも、そう遠い未来ではない気がします。